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オフィスに+PLUSしたいこと


オフィスが「これからのオフィス」になるために必要なこと、ご提案します。

いま、ビジネスは確実に変わり始めています。企業は、ビジネスの独自性だけでなく、ブランドとしてのアイデンティティが問われる時代に。ワーカーは、ビジネススキルだけでなく、そのワークスタイルが注目される時代に。 そして情報は、収集するだけでなく、スピーディーに、かつ安全に活用する時代に。

ビジネスが「これからのビジネス」に変わるとき、その舞台ともいうべきオフィスは、どう進化していくべきでしょうか。オフィスのスタイリングと、機能性と、安全性を担うファニチャーには、何が求められるのでしょうか。それを明らかにするキーワードを、ご提案します。

デスクを、チェアを、ストレージを、スタイルに合わせて選ぶ。

これからのオフィスについて考えるとき。オフィス家具を選ぶポイントは、機能やアイテムの種類だけに限りません。企業や個人のスタイルで選ぶ、という発想を、オフィス作りに新提案したいと考えます。カラーに迷うか、フォルムに注目するか、素材を厳選するか、あるいは、そのすべてにこだわりを尽くすか。すべてのアイテムを、スタイリングという観点でお選びいただけます。

スタイルを極めたいオフィスには、ビジネスインテリア。
“自分らしさ”というアイデンティティを、完成させるために。
 
  ご提案するビジネスインテリアは、多様化し続ける企業やワーカーの“らしさ“に対応するために生まれた、オフィスファニチャーシリーズ。どこまでもスタイルにこだわったオフィスを実現していただくため、インテリア視点での空間作りを目指します。アイデンティティを追求する企業に、オフィスに新しい可能性を提案します。

         

一人ひとりを、オフィスの主人公と考える。それが、これからのオフィス。


一人ひとりの健康を守ることも、オフィスの大切な責任。

人を主役と考えるオフィスでは、健康対策も忘れられないポイントに。オフィス内の空気汚染を低減する光触媒クロスや、天然セラミック素材のシラス材パネルなど、先端の技術と自然の力を活用した人に優しい製品を、積極採用しています。

オフィスファニチャー+αで、個空間はますます充実。
個空間の働き心地と居住地を高めるのは、オフィスファニチャーだけではありません。たとえばデスクアクセサリーも大切な要素の一つ。機能だけでなく、素材とデザインにもこだわったアクセサリーは、一人ひとりのワークスタイルに的確に応えます。


リビングと同じようにスタイリングを楽しめる。それがこれからのオフィス。


仕事のためのデスクにも、リビングデザインの発想を。

オフィスを、リビング、つまり生活空間と考えれば、デスク一つのデザインも変わってきます。一つのプロダクトとして、美しいデザインへ。好んで愛用し続けられる、パーソナルなデザインへ。デスク選びの新しい可能性を、追求していきます。

好きなカラーが選べる。オフィス作りの、新しい自由。

たとえば、コーポレートカラーに合う色のデスクやパネルを、自由に選べたら。オフィスは、まさに自社のカラーを発揮できる空間に生まれかわるはずです。従来のオフィス作りになかった、カラーコーディネートの自由を新提案します。

好きな素材に囲まれると、仕事はもっと気持ちよくなる。
デスク天板や脚、収納の表面材など、自分を囲む素材を選ぶ自由も、これからのオフィスのポイントです。ウッドや、ガラス、アルミ、ステンレス。スタイルに合わせて素材をコーディネートすれば、働くモチベーションも高まります。


機能も、スタイルも、空間も、ユニバーサル。それがこれからのオフィス。


変化に対応できる、リイノベーション&コンバージョン。

オフィスを模様替えしたいときは、ストレージの表面材を変えてリイノベーション。パーソナルデスクをミーティング用に使いたいときは、形を変えてコンバージョン。変化を超えてユニバーサルに使えるオフィス機能を目指していきます。

自分好みのチェアーが選べる。それもユニバーサル。

「一人でも多くの人が使えること」だけでなく、「一人ひとりが自分の好きなスタイルを選べること」もユニバーサルデザインであると考えます。だからこそチェア一つにも、色や形、機能で自由に選べるバラエティを用意しています。

一つの空間を、いくつもの働き方でシェアリング。

ワークスタイルの違いを超えて、限られたスペースを共有できる。そんなユニバーサルな空間を提供するため、目的別にシェアできる大型デスクや、多目的に使えるパネル、キャビネットなどのラインナップを充実させています。



いつでも、誰でも、安心してビジネスができること。それが、これからのオフィス。



企業は、オフィスの“安心度”で評価される時代へ。
2005年4月の個人情報保護法施工以来、情報管理は、企業にとっての最重要課題の一つになりました。機密情報漏えいや不審者進入の不安をいかに防ぐか。オフィスはいま、快適であるだけでなく、安心して働ける空間であることが求められています。

オフィスの“安心度”向上のために、必要なこと。
安心して働けるオフィス作りのためにまず必要なのは、その企業独自のセキュリティポリシーを策定すること。その規範に基づいたオフィスのゾーニング、レイアウト、アイテム/システム設置、そして運用管理をサポートします。

オフィスの安心を支える、セキュアデザイン。
セキュアデザインはオフィスの安心をトータルにデザインするソリューション。安心度の高いオフィスのプランニングノウハウと、それに対応するアイテム/システムをそろえて、セキュリティへの取り組みを本格稼動します。